こんにちは、ウインタブ(@WTab8)です。先日モバイルモニターのCrowView Noteを実機レビューした際、「あったほうがいいかな…」と思って購入したシングルボードコンピューター「Raspberry Pi 5」ですが、使ってみると非常に面白く、「しばらくは楽しめそうだ ...
Raspberry Pi 5はmicroSDカードだけでなくUSBメモリや外付けSSDなどからのブートにも対応しているので、USBブートの手順をまとめてみました。
Raspberry Pi PicoとPico 2を、USBでつなぐだけでブラウザーから使う計測ツールにするファームウェア「Pico.Lab」をドイツのMaximilian ...
Raspberry Pi 5のUSBポートから電力を出力させた際の動作を検証するためにUSBポートに外付けSSDと負荷装置「AVHzY CT-3」を接続し、電源アダプターからの出力電流や電圧を測定するために電源アダプターとRaspberry Pi 5の間にUSBテスター「WITRN U3」を接続しています。
もともとRaspberry Pi 4Bを所有していて、Raspberry Pi 5に乗り換えました。Raspberry Pi 5に変更した際に電源関係でいくつか気になったというか調べたことについてまとめます。 Raspberry Pi 5に電源ボタンがついた Raspberry Pi 5では本体背面にLEDインジケーター付きの電源 ...
AkasaがRaspberry Pi Compute Module 5向けファンレスケース「Fermi CM5」を発表。SoCとM.2 NVMe SSDを同時に冷却するアルミ筐体を採用し、最大10W ...
小型コンピュータ「ラズベリーパイ(Raspberry Pi)」は、もともと教育用として生まれながら、今や世界中の産業現場に深く組み込まれています。製造業の工場から大手チェーン店舗・鉄道インフラまで、その活用範囲は急速に広がっています。 本記事では ...
英ラズベリーパイ社の認定開発パートナー( Raspberry Pi Design Partner )であるメカトラックス(本社:福岡市早良区、代表 ...
キーボードを内蔵した新しい「Raspberry Pi400」は、1980年代のマイコンをほうふつとさせる。使わないときには引き出しにし ...
2019年11月25日、国内で技適に対応したRaspberry Pi 4 Model B/4GBが販売開始となった。編集部から実機が送られて来たので「ご紹介編」、「実践編」と2回に別けてお届けしたい。 Raspberry Pi 3 Model Bから大幅パワーアップ! 2016年6月にRaspberry Pi 3 Model Bの紹介記事を4回に ...
Raspberry Piに5つまでの拡張基板が接続できるようになる「ラズベリーパイ専用GPIOスタック拡張ボード(ADRSZBB)」がビット・トレード・ワンから発売された。外部電源やGroveモジュールの接続も可能。 店頭価格は税抜き2,980円で、販売ショップはマルツ秋葉原本店 ...
しかし、最新モデル「Raspberry Pi 4」はそれだけではない。性能が向上したことで、デスクトップ機を置き換えられる可能性もあるのだ。 Raspberry Pi 4は、従来のようにひとつのモデルですべてに対応するやり方をやめた。今回はRAMが1GB、2GB、4GBから選べるよう ...